中小企業におけるLP(ランディングページ)の活用事例

こんにちは。

レイズワンの渡辺です。

本日も地元の中小企業様の支援にきております。

お招きいただいてなんですが、事務所が、、、(苦笑)

こちらはまだ開業したばかりの店舗なので色々お片付けが進んでないのですね♪

でも、仕事をスムーズにおこなっていくためにも「整理・整頓・清掃・清潔」は大切です。

4つの「S」ですね。

今日はこちらでLPページの製作のお手伝いをしております。

ご存知の方も多いと思いますが、LPページというのは1つの商品やサービスをクローズアップして広告するときなどに使う1枚絵の宣伝ページのことです。

なんとなーくご覧にことはあると思います。

LPページというのは、会社の売り上げを左右する強力な飛び道具です。

これを上手くつかれば会社の売り上げも何倍にも増やすことができます。

逆にきちんと使いこなせなければ作るだけ時間とお金の浪費です。

ここでLPをつくる上で欠かせない2つの要素をお教えます。

それは、『お客様の心のバランスを崩し、掴んで離さない文章術』

そして『サービスに信頼性を持たせる最低限のデザイン力』です。

これはバランスが大切で、どちらが欠けてもダメです。

どんなにお客様の心を掴む文章が書けても

デザインがみすぼらしかったらお客様は「え?コレ大丈夫なの?」となります。

逆にデザインだけ素晴らしくても全く魅力的なコトが書かれてなければお客様の心はつかめません。

そして一番大切なのは「出来たつもり」にならないこと。

よくあるのは、自分なりに「ココがオススメ!」、「コレいいでしょ?」って感じで自分目線で作ったのはいいけど実際お客様から見たら「え、だから何?」ってことが多いです。

要は自己満足ってことですよね?

そうならない為にもテストと検証を繰り返すことが必要なワケです。

ただ、「自分には難しい」、「やってる時間もない」と人は

手っ取り早く外注するワケです。

今回お世話になっている、こちらの会社様のように。

最後に勘違いしないでほしいのは、LPやHPがウェブだからといってホームページ制作会社に丸投げしないことです。

多くのHP製作会社は、あくまでデザイン屋さんです。

『お客様の心を掴むマーケティング要素』までは持ち合わせていません。

そこまやはり専門家に相談するのが一番ですよね。

ちょっと相談してみたいな?という方はコチラ

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